韓国映画甘酸っぱいの評価や感想は?面白い?クズ役チャンギヨンさんの口コミは?

この記事では韓国映画『甘酸っぱい』の評価や感想についてご紹介していきます。

日本版『イニシエーションラブ』のリメイクとして生まれた韓国映画『甘酸っぱい』

ラスト5分のエンディングで、一気に話が急展開するのが見どころです。

リメイクということもあり、キャストや配役にどのような評判がついたのか気になります。

そこで、今回は韓国映画『甘酸っぱい』の評価や感想についてご紹介していきますので、お楽しみに!

韓国映画甘酸っぱいの評価や感想は?

ストーリーは日本版イニシエーションラブです。日本版を見た方も見ていない方も楽しめる作品になっています。また、小説もあるのでそちらも読んでみるのもオススメしますよ。

韓国映画『甘酸っぱい』の評価や感想をまとめると、次のようになりました。

・先入観なく見ると面白い
・チャンギヨンは相変わらずイケメン
・評価でクズ役呼ばわりされているけど実は、、、

それでは詳しくご紹介していきます。

キャストについての評価や感想

内容をしらずに、チャンギヨンが見たくて見ました。

そんな感じで見始めるのに適していると思います。

はじめ、なかなかチャンギヨンが出てきませんが、とりあえず見てみて下さい。私は、ふつうに面白かったと思いました。

チャンギヨンがすごいイケメン役ではないですが、なんか普通にかっこいいですよ。

どこか嫌味な奴で、ちょっと性格悪くで、クズ男の役を演じてくれています。

クリステルはなんかいつも顔が怖いですね。

同じ表情に見えて、あまり好きな女優ではありません。

いつもかっこいいチャンギヨンの新たな側面が見られて非常に満足です、

評価ではクズ呼ばわりされていますが、そこに至るまでの懸命に努力する姿や、彼女を元に戻そうと奮闘する姿は、今の若者のリアルを映し出していると感じます。

自分のことに精一杯な姿が可愛くも思えますよ。

配役は日本版のイニシエーションラブの前田敦子さんの方が、小悪魔感が出ていて好きだったという口コミもありました。

あらすじ・ストーリーについての評価や感想

リアルな恋愛ってほんと、甘酸っぱいものだよなっていう感想です。

映画のストーリー自体は面白いと思います。

小説も日本映画も見ていないので、先入観なしに視聴しました。

チャンギヨンさんは、演技派の役者として、また成長したと思える作品ではないでしょうか。

男の無責任さなど、日常の場面での『あるある』が垣間見れる映画だと思います。

スマホがない時代だからこそ、彼女の思惑が上手くいったと思います。

見終わっって、なるほどそういうことか~と納得するストーリーになっています。

なかには2回視聴して、内容を深めた方もいらっしゃいますね。

渋滞する車で、疲労困憊って設定が必要だったのだろうけど、電車で通勤すればいいと思いました。

日本人の英語発音を馬鹿にするシーンもありますが、そこは映画のワンシーンということで伏せておきます。

全く知らずに普通のラブコメかな~と思ってみたら、

内容が面白かった方の口コミ

ネトフリの利用者にはオススメの作品です。

ラストのシーンは実際に視聴されることをオススメしますよ!

面白かったの口コミが圧倒的多いですね!

日本版も韓国リメイク版も両方視聴されることをオススメします。

衝撃のラストに関する口コミ

気になるは、ラストのシーンですよね。皆さんはどのように感じたのでしょうか。
ご紹介していきます。


やはり最後のどんでん返しの、みなさん衝撃を受けているようですね。

日本と内容が同じ?実際に視聴されてみてください。

内容がつまらない方の口コミ

2022年2月現在、内容がつまらなかった、面白くなかったとの口コミは見当たりませんでした。