レディの品格最終話のあらすじネタバレ!

この記事では、韓国ドラマ『レディの品格』最終話のあらすじネタバレについてご紹介していきます!

 

『レディの品格』は、キャリアウーマンのママとイクメンパパの

ドタバタ奮闘を描いたハッピー・サクセスストーリーです。

 

私生活でも育児経験ありのホン・ウニとパク・コニョンが

夫婦を演じ、そのリアルで息ピッタリの演技で

主婦を中心に多くの視聴者の共感を呼びました。

 

30代半ばの1児の母ウニは、バリバリのキャリアウーマンとして

8歳の娘の育児と仕事に忙しい日々を送っていました。

そんなか、二人目の妊娠が発覚し、クビを覚悟で育児休暇を

申し込もうとしますが、夫が代わりに育児休暇を取ると言い出して…。

 

最終回では、社内託児所設置を求めて粘るジェミン。

しかし、役員たちが託児所ではなくプレミアム展示館の設置を

切望したことで、託児所設置は絶望的でしたが…。

 

韓国ドラマ『レディの品格』最終回のあらすじネタバレを知りたい方はお見逃しなく!

 

韓国ドラマ『レディの品格』最終話のあらすじネタバレ

託児所

 

ジェミンは社内にサービスが行き届いた社内託児所の設置を

 

推進していたが、家事や育児を経験したことがない役員には届かない。

 

託児所設置が叶わなくなりそうだったとき、ジェミンが

 

社長を説得することに成功し、ついに社内託児所設置が認められる。

 

その夜、努力が報われたお祝いをするためにミソの家で集まることに。

 

そこへ、”専業主夫”の講演が好評価だったため、系列会社でも講演をしてほしいとの

 

依頼がイルモクに入り、喜ぶ家族達。

 

翌日、育児休暇を取得できなかったチェ代理を助けるため

 

ジェミンは最終兵器の妊婦ジャケットを身に着けて、人事部に向かう。

 

妊婦がどれだけ大変かを訴え、認められるまで外さないと抗議すると

 

共感したチェ代理とユ次長も妊婦ジャケットを着けて仕事をする。

 

それでも認めなかった人事課長だが、ジャケットに興味を持った

 

社長が身につけたことで、チェ代理無事育児休暇を撮ることができた。

 

昇進

 

人事異動の張り紙があり、ジェミンはマーケティング部へ戻り

 

課長から次長に、ミソは代理から課長へと昇進することが書かれていた。

 

泣きながら喜ぶ二人を周りで祝福する仲間たち。

 

週末、久しぶりの二人っきりのデートを楽しむジェミンとミソ。

 

そこで、これまでの半年間に起こったことを振り返りながら

 

共同保育所の設立成功を祈った。

 

共同保育所

 

それから数年後…。

 

共同保育所「ワクワク公園」の開園の日がやってきた。

 

この園設立を手助けし、共に頑張った皆が笑顔で開園を喜んだ。

 

ジェミンは、育児休暇を取る部下がいるから、契約社員として

 

働いてみないかとイェウンを誘う。

 

もちろん!と嬉しそうに返事をするイェウン。

 

念願だった保育所の開園を、皆が笑顔で祝福するのだった。

 



韓国ドラマ『レディの品格』最終話の口コミ

まとめ

 

今回は、韓国ドラマ『レディの品格』の最終回あらすじを紹介しました。

 

託児所が無事設置され、育児休暇が取得できなかった

チェ代理を助けたジェミン。

育児と家事の大変さを体で経験したからこそ

行える業ですよね。

 

ミソとジェミンは昇格し、イルモクは専業主夫の講義が好評で

次々と講演依頼が舞い込むなどすべてがいい方向へと進みました。

ラストでは、念願だった共同保育所が無事にオープンし、

最高のハッピーエンドを迎え、こちらまで笑顔になれる最後でしたね。

 

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