ごめん、愛してるの感想はつまらない?面白くないのか評価してみた

ごめん 愛してる 感想評価

この記事では、『ごめん、愛してる』の日本版のあらすじやキャスト・感想を含め、つまらないのか・面白くないのか評価をご紹介していきます!

 

また、実際の動画を無料視聴できる方法もお届けします!

 

日本版キャストは主演の長瀬智也さんとヒロイン役で吉岡里帆さんが話題ですね。

 

原作は、韓国KBSで制作された純愛ドラマで、今作は舞台を日本に移したリメイク版です。

 

韓国版は日本でも大ヒットとなった韓流ブームの先駆け『冬のソナタ』の記録を抜いていて、既に、トルコ、タイ、中国でもリメイクされているそうです。

 

母親に捨てられた悲運を呪い愛を求める少年、率。

 

律に次第に惹かれていく純粋な女性、凛華。

 

母から溺愛された無邪気なアイドルピアニスト、サトル。

 

実の子である律がそばにいると気付かずサトルを溺愛する母、麗子。

 

律・凜華・サトルの男女関係。

 

律・サトル・麗子の母子関係。

 

2つの三角関係が交差する切ない愛の物語です。

 

韓国版との比較を含め、ごめん、愛してるを視聴した人の感想をもとに徹底的に評価してみました♪

 

 

視聴者の感想

ごめん 愛してる 感想評価

 

神谷浩史で内容がまっっっったく入ってこない!!

神谷浩史ボイスを聴きたいがためだけに観てる私。

 

神谷さん吹き替えの威力すげぇな。

神谷さんの声で興奮する。

 

長瀬くん、韓国語もうまいから、ホント韓国人に見えてくるね。

 

吉岡里帆可愛いなぁ。

コーデがすごくいい。

 

 

 

 

 

まとめ

ごめん 愛してる 感想評価

 

2017年ドラマ『ごめん、愛してる』日本版のキャスト相関図・あらすじ、感想や評価などについてご紹介してきました。

 

いかがだったでしょうか。

 

めまぐるしいスピーディーな展開に、ドキドキしたり、目が離せなくなったり、切なくなったりと様々な感情が交錯するドラマですね。

 

長瀬さんが狼を守るため、身を挺して飛ぶシーンも臨場感があり、そんな激しいアクションが続く中、血のりで白いジャケットが赤色に染まり、シリアスなシーンもあり、作品にひきこまれていきますね。

 

続々と新事実が発覚し、それぞれに過酷な運命を背負いながらも、居場所を求め、愛を探す登場人物たち。

 

愛される喜び、報われないせつなさ…さまざまな“愛”が詰まったこのドラマの今後の展開に大いに期待が持てそうです。

 

韓流ファンの方必見のこの夏外せないドラマです。

 

ハラハラドキドキがとまりません。

 

 

 

ごめん 愛してる 感想評価