ホジュン~伝説の心医~45話のあらすじネタバレ!

この記事では、韓国ドラマ『ホジュン~伝説の心医~』45話のあらすじネタバレ!をご紹介していきます!

 

このドラマは、世界遺産となった医書「東医宝鑑」の編纂に命を賭けた

朝鮮王朝時代の名医ホ・ジュンの生涯をドラマチックに描いています。

1999年に放送され最高視聴率63.7%という大ヒットを記録した

『ホジュン~宮廷医官への道~』のリメイク版として

2013年にキム・ジュヒョク主演で放送されました。

 

45話では、ホジュンの師匠ウィテの命が

残りわずかであることが明かされます。

ホジュンには内緒にしておけというウィテですが…。

 

韓国ドラマ『ホジュン~伝説の心医~』45話のあらすじネタバレ!を知りたい方はお見逃しなく!

韓国ドラマ『ホジュン~伝説の心医~』45話のあらすじ

 

鍼治療

 

肩の痛みを訴えているトルセの母をどう治療すればいいか悩むホジュン。

 

お灸を据えれば鍼を打つことができなくなるからだ。

 

オグンは、ウィテの指示通りお灸を据えろと言うが

 

ホジュンは、悩んだ末に鍼治療を行うことを決める。

 

ホジュンが鍼治療を行っているとウィテに報告しにいくオグン。

 

それを聞いて微笑むウィテとミンセ。

 

トルセの母の目に巻いていた包帯をとき

 

自分が見えるかどうか聞くホジュン。

 

見えると答えたトルセの母は、トルセと抱き合って喜びを分かち合った。

 

ウィテの病気

 

イェジンが、ウィテに報告しに行くと

 

彼はひどい咳をしており、吐血する。

 

ミンセを呼び診察してもらうウィテ。

 

胃がんかと尋ねるウィテに、医者が自分の身体をほっておいてどうすると怒るミンセ。

 

一方、ドルセが土下座をしながらホジュンに礼を言っていた。

 

ウィテに報告してくるといい出ていったホジュン。

 

部屋では、胃がんについてウィテとミンセ、イェジンが話し合っていた。

 

ホジュンには黙っていてほしいとミンセとイェジンに頼む。

 

部屋にやってきたホジュンは、よそよそしい態度をとる

 

3人の様子が変だと感じ取る。

 

お灸ではなく鍼治療を行ったことを謝るホジュンに

 

目が見えるようになったんだからそんなの関係ないというウィテ。

 

その夜、ホジュンはウィテがなぜあんな指示をだしたのか

 

分からずに悩んでいた。

 

そんなホジュンに、タヒはホジュンがどう行動するかを見るために

 

わざと言ったのかもしれないと言う。

 

ホジュンが、朝目を覚ますと庭から音が聞こえてきた。

 

ドルセが、この家の雑用をと薪を割っていたのだ。

 

そんなドルセに母を連れて故郷へ帰るように諭すホジュン。

 

嫌がるドルセだったが、母親が連れて帰りますと言い

 

2人は旅立っていった。

 

ウィテがホジュンを呼び、ドジの部屋を書斎として彼に与える。

 

ここで勉強するようにと言われたホジュンは喜び感謝する。

 

一方、ドジに縁談の話が舞い込んでくる。

 

話を進めるなら、父上にも報告しなければというドジは、

 

ウィテのもとへ使いを送る。

 

イェジンが、ウィテの薬を用意していたところをホジュンが見てしまい

 

誰のための薬かと尋ねると、泣き出してしまうイェジン。

 

どうしたのかと心配するホジュンに耐えきれず、逃げ出したイェジン。


 

 


韓国ドラマ『ホジュン~伝説の心医~』45話の口コミ

 

 

まとめ

 

今回は、韓国ドラマ『ホジュン~伝説の心医~』の45話のあらすじネタバレ!を紹介しました。

 

胃がんを患っているウィテの

症状が悪化しているようで心配ですね。

 

ラストでは、イェジンが作っている薬に違和感を覚えたホジュンに

泣き出してしまったイェジン。

ホジュンが、ウィテの病気を知ってしまうのも

時間の問題のような気がしますね…。

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